ブログをやらない人が放棄しているもの

最近お会いした人たちで、フェイスブックにも上げていない写真をいくつか。

001

理央周さん。
ホントは理央先生とお呼びしたほうがいいんですけど、「最初に築いた関係」って、そのまま維持しますよね。
たとえば「学友」のように。

ベストセラーをバンバン出してます。近刊「なぜか売れるの公式」もベストセラーの仲間入りを果たしそうですね。

006

八神広貴さん。

名古屋市内に店舗展開する「メガネのヤガミ」の社長です。
最初のきっかけを忘れてしまうくらい、ネットでは長くやりとりを続けていたのですが、先日、やっとお会いできました。

005

そのきっかけをつくってくださったのは、
著書「じわじわ稼ぐ名刺」でもおなじみの岡田 政広さん。

別々に知り合った岡田さんと八神さんが、実は「幼なじみ」だった、というのがそのきっかけです。

世間は狭いです(笑

004

いつもお会いするたびにツーショットにおさまってくださる、佐藤玲子さん。

「お店演出のプロ」です。

そしてこれまた、佐藤玲子さんとは別の場で知り合ったのに、彼女とは仲良しだったというのが

003

柳沢美奈子さん。

彼女とはずいぶん以前にお会いしたことがあり、最近のお互いの活動をきっかけに、再会したのでした。

オマケにワシと岡田政広さん、柳沢美奈子さんとは、仕事の上でも大いに共通点があるという、これまた世間の狭さ(笑

002

そして、理央さんを介して知り合ったのがセミナーカメラマンの藤田 幸次さん。

彼とも、「ようやくお会いできた」という印象ですね。

001

「ネット上では以前からお知り合いだった人に、ようやくお会いできた」というケースが増えています。

彼もその一人です。

学習塾や介護事業などを含むグループ企業の経営者、安倍康一さん。

事業スケールの違いに圧倒されました(^^;

彼らとは、どのような形で出会ったにせよ、ブログをやっていなければ知り合うことは無かっただろうと思います。

フェイスブックで代用できるように考えている人もいるようですが、基本的にフェイスブックは「すでに知り合いになっている人同士が交流するツール」です。

新たなご縁、開かれたご縁の窓口を開放するのは、やっぱりブログですね。

ブログをやるかやらないかは、もちろん個人の自由です。

でも「やらない」ということはこういった「開かれたご縁の窓口」を放棄している可能性が高いように思えますね。

フォローしてね!