AIと対話を続けるだけで経営の現状整理、課題の洗い出し、改善策の提案、計画化、書面化まで自動化。
あなたは「必要な情報を与えて決めるだけ」。
金融機関・公庫・助成金にも活用できる「実務レベルの計画書」がその日に手に入ります。
上記からご都合のよい日をお選びいただけます。

穴埋め式の「決まり切ったフォーマット」に埋め込む形式ではなく
「今あなたに必要な事業計画書」を作ることができます。

計画書を作ろうとしても、毎年先送りになってしまう。
多くの経営者が、スタート地点でつまずいています。
もう「AIに任せられる部分」を自力でやろうとしなくてもOK。
AIもはじめてでも大丈夫。
3時間後には、あなただけの「実際に使える計画書」が完成します。

このワークショップでは「やりかたの説明」を聞くだけではなく、実際にワークショップ内の作業で以下のような事業計画書に必要な実務資料を持ち帰ることができます。
その日のうちに、金融機関に提出可能なレベルの計画書が形になります。


事業計画書の作成には通常8〜20時間かかります。
このワークショップが短時間で完成する理由は、AIと人の役割分担にあります。
この組み合わせにより、最短時間で高品質な計画が完成 します。
それらを整理し、まとめ、書面化する作業をAIにやってもらうから早いのです。
悩んでいても、決めきれていなくても大丈夫
その「決断のサポート」もAIがやってくれます。

一般的なセミナーでは、「事業計画づくりの知識」は得られますが、計画書を完成させることは困難です。
事業計画書づくりにはそれなりの時間がかかるからです。
本ワークショップでは、最も時間がかかる「書面づくり」をAIに任せることによって、金融機関に提出可能なレベルの事業計画書がその場で完成させられます。
今回、ワシ先生の事業作成ワークを受講し、短時間にもかかわらず、説得力のある事業計画書を完成させることができたことに、まずは心から感謝しています。
私はひとり起業という形で事業を行っていますが、このワークを通じて強く実感したのは、事業計画はビジネスの話だけで完結させてはいけないということでした。
家族や家庭環境、自身の健康状態といった「生活そのもの」を含めて設計しなければ、現実的に続く事業にはならない。そのことが理屈ではなく、感覚として腹落ちしました。
正直に言うと、自分自身のサービスや商品ラインナップは、まだ構想段階のものも多く、内容が固まりきっていない部分があります。
また、集客や継続的な情報発信といった“安定的な運用”も十分にできているとは言えない状態でした。
それでもこの事業作成ワークでは、そうした未整理な状態を前提にしながら、
課題の整理 → 解決の方向性 → 具体的なアクションプラン → さらに細分化されたタスク
までを、事業計画の中に落とし込むことができました。
その結果、「立派だけれど机上の空論な計画」ではなく、明日から何をすればいいのかが明確に見える、現実的で実行可能な事業計画を手にすることができたと感じています。
ひとりで考えているだけでは、ここまで整理された形には到底ならなかったと思います。
事業を前に進めたいけれど、何から手をつければいいか分からない方にこそ、ぜひ体験してほしいワークです。
おかげさまでとても有意義な学びの時間となりました。
ひとりでやっているとどうしても視野が狭くなりがちで、自分のことながらわかっていなかったことが多いことに改めて気づかされました。
ChatGPTはほとんど使った経験がありませんでしたが、自分のブランドや働き方を学習してもらって質問を重ねていくことで、新しい視点や思ってもいなかったヒントが得られることがわかりました。
これからことあるごとに質問できる相談相手を得たような気持ちです。
さっそく私の事業について細かく入力して質問してみましたら、やってみた方が良さそうなことがかなり具体的に、しかもたくさん出てきました。
やり方がわからず放置していたことも、その都度訊いていくといろいろな可能性が広がりそうで、一気に目の前が開けたような感覚になりました。
ひとつひとつ試行錯誤してみたいと思います。
ワークショップやセミナーは、受けた時にはやる気になっても、あとから思い返すとよくわからなくなってその後に繋がらないことも多かったのですが、今回のAIの講座はとても実践的で、自分なりのアレンジでどんどんやってみたくなりますし、なにより楽しい!
事業計画に限らず、個人事業では判断に迷うことや誰かに相談したり意見を聞いてみたいことというのが出てくるので、そんな時にも活用できるかなと思いました。
私にとっては、受講料以上の非常に価値のある講座でした。
本当にありがとうございました!
経営についてスタッフと考えても、何をどうしていけばいいのかわからない。
事業計画を作ろうと思っても、どうやって作ればいいのかわからない。
「AIも使えたほうがいい」とは聞いていたものの、どう使えばいいのかわからない。
そんな中でこのワークショップを見つけ、受けさせていただきました。
AIを使っての「調べ方」「具体的なアドバイスのもらいかた」がわかり、そこからの「掘り下げ方」もわかるようになりました。
迷う時間が少なくなり「試してみる」ということがやりやすくなりました。
結果として「高単価プログラム」の開発に成功し、その生徒数も増えつつあります。
これを受けなければ「去年と同じ」のまま、手をこまねいていたと思います。
このワークショップはオンライン形式で、実際にAIを操作していただき、あなたの「事業計画書」を作り上げるワークショップです。

こんにちは。高橋浩士(たかはしこうじ)です。
ワシ自身、1999年に会社員から独立して以降、まったくの「行き当たりばったり」で
その時その時の「思いつき」で仕事を進めてきました。
「アイデアさえよければ事業はうまくいく」と信じ込んでいたのです。
でも実際には、長いあいだ事業はうまくいきませんでした。
ある年に「これではいけない」と作ってみた事業計画が、思わぬ成果を出しました。
これをきっかけに事業計画の重要性に気がつきました。
今の時代はAIがあります。
今回のワークショップで実践することは、難しい理論ではなく、AIを使って「動ける計画」をとにかく作り上げてしまうことです。
AIへの指示の出し方さえわかってしまえば後から「ちがうな」と思ったときの修正もAIに頼むだけなのでカンタンです。
ワシ私自身が
といった状況を経験してきたからこそ、同じように悩む方に寄り添えると信じています。
かつての私のような「ドタバタ経営」から抜け出したい方こそ、このワークショップで変化を実感できるはずです。安心して参加してくださいね。


認定経営革新等支援機関(認定支援機関)とは、中小企業支援に関する専門的知識や実務経験が一定レベル以上にある者として、国の認定を受けた支援機関です。

県や市などの自治体、全国の商工会議所などからセミナー講師や経営相談員の委託を受けて務めています。
これまでの事業相談や経営相談は600件以上。
安心してご相談いただけます。
上記からご都合のよい日をお選びいただけます。
計3時間(予定)

受講には一定の条件がございますので、お申し込み前にご注意ください。