コンサルを利用してうまく仕事を伸ばす人の特徴

薄暗い所で自撮りすると、AIさんが妙に気を使ってくれて、オハダがスベスベになりますよね(笑

自分の写真ながら、なんだか気味が悪いです(^^;

さて、今日は「コンサルをうまく利用して仕事を伸ばす人の特徴」です。

同じようにアドバイスしても伸びる人と伸びない人がいる

コンサルの仕事とはもちろん、少しでもクライアントさんの仕事が「よくなる」ための支援です。

「よくなる」とは、ずいぶんと漠然とした言いかたではありますが、これはコンサルタントさんの専門分野によって「何がどうよくなる支援をするのか」が異なってくるからですね。

多くの場合は集客できるようになるとか、売上が伸びるとか、そういった「成果が出ること」を指します。

だけど、伸びる人と伸びない人の差は、どうしてもでてきてしまいます。

これは、二人のアスリートが同じコーチの指導を受けたとしても、成果に差が出るのとよく似ていますね。

コンサルティングの場合は、どこでその差が生まれるのでしょうか。

理由はいくつか考えられるのですが、ワシはあるキーワードを思い出しました。

それが「エイヤー」です。

このキーワード、一部の業界の人はよくご存知かと思います。

主に、システム開発やプログラミングの世界で使われているコトバです。

お金を払ってコンサルティングに助言をお願いして、成果が出るか出ないか。

「エイヤー」があるかないかが、その差となって現れます。

多くの場合は決して高くはない、コンサルティングへの相談料。

無駄にしたくはないですよね。

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この記事を書いた人

高橋 浩士
高橋 浩士
名古屋のスモールビジネスコンサルタント。
個人ビジネス、フリーランス、家族経営の売上アップ、経営安定化の支援。公的機関などからご依頼をいただいて小規模事業者向けのセミナー講師としても活動中。
個人ビジネス起業家向けビジネス入門塾「ワシ塾」を開催。主婦起業家や脱サラ起業の支援しています。

1965年名古屋市生まれ、名古屋育ち。システムエンジニアを9年、デザインスクール講師を4年経験後に、フリーランスや個人起業向けコンサルタントとして独立。
ミラサポ登録専門家、岐阜商工会議所登録エキスパート、(財)岐阜県産業経済振興センター登録アドバイザー、 (財)あいち産業振興機構登録アドバイザー

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